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在宅ワークを経験してみてわかったこと

在宅ワーク


謎の細菌に感染して、現在も治療を受けておりますが、いまを思えばもっと早く病院に行っていればと後悔することもあります。


でも、あの時いい病院が見つからなかったら、もっとひどいことになっていたでしょう。


放っておいて治る病気ではなかったですから。


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今の生活はというと、午前中は病院に行って点滴をする。


どこかでランチをして、午後から自宅で働くというスタイルです。


こういった働き方ができるのも、会社の理解と情報技術(IT)のおかげです。



いざ、在宅ワークを強制的にですが、やってみると、労働環境がいいので仕事がはかどります。


通勤距離も通勤時間もないですし、毎日往復の通勤2時間分、得しています。(これは大きい)


ずっとこのままでもいいや、って思えるほど快適です。



重要な会議だけで会社に行けばいいし、人の顔色見る必要もないし、寒くないし(会社は寒い)、余分な話をする必要もないわけです。



今回の病気はライフスタイルを見直せよ、という体からのサインだったのかもしれません。



労働時間もこれくらいの短さ(半日)がちょうどいいのかなと思ってみたり。



今後、今回の経験を生かしていく必要がありそうですね。



自分の働き方はこれだ、これが働きやすいというのがわかってきたし、実際やってみて、だらけること無くできてるわけなので。



やってみたら楽しく出来た!



最後に

ご意見や記事にして欲しいことなどありましたら、お気軽にここをクリックして、メッセージをくださいね。

今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。