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うつ病でもバレンタインデーはうれしいのか

最終更新日:

バレンタインデー



うつ病の断薬に成功して1年以上たちますが、そろそろバレンタインデーの季節です。



うつ病の時でも会社には行っていましたので、少なからずバレンタインデーには義理チョコをもらいます。


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もらえるのはうつ病のときでも今でもうれしいのです。



もらうぶんには、病気は関係ないかな。



うつ病の時はお返しすることを考えると、今よりも面倒に感じていたかもしれません、すみません。何するのにもおっくうだったです。



いらないなんて断れないしぁ。



ただもう結婚もしているので、興味はチョコがおいしいかどうかになってきています、笑。



逆に妻以外から本命チョコをもらったら、やばいし、こっちも意識してまいます。



職場にアメリカ人がいるのですが、アメリカではバレンタインは逆に男性からのようですよ。



日本ではお菓子会社の戦略なんでしょうね。



デパートでは催し物がすごいことになっていますし。



僕は本来の意味を知らないですし、日本ではイベントと化していますね。



バレンタインデーに限らず、クリスマス、ハロウィン、ホワイトデー、母の日、父の日など、なじめないのです。



いいのか悪いのか、これが今の日本なんですね。



受け入れるしかないかな、なんだか違和感がある、まぁ、いいのかな。



まわりにおどらされている自分に嫌気がさすときがしばしばある。



若いときはこうではなかったのだが、大人になったのかな。



贈り物をもらうときは、バレンタインデーにかぎらずですが、気持ちがこもっていたほうがうれしいしいし、そういうのってなんとなくわかるものです。本命でなくても、気持ちがこもっていれば素直にうれしいしい、あはは。



【追記@2016-02-24】
なんとなくですが、今年(2016年)のバレンタインデーは盛り上がりにかけたような気がします。気のせいかな。



最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。