スポンサーリンク

ドライ・ドライ・ドライ

ドライに生きる



ドライはビール以外にもたくさんあります。



ジンジャーエールだったり、クリーニングだったり、ドライアイだったり、笑。


スポンサーリンク




人間関係でドライと言うと、冷た~い人という印象がします。



冷たいやつなんて言われたり。



苦しそうに見える人、かわいそうに見える人、不安そうにみえる人、いろいろいますが、全部今の自分がそう思っているだけ、今の自分がそう見えているだけかもしれないですね。



その人が本当に苦しいのか、本当にかわいそうなのか、本当に不安なのかは、その人にしかわからないです。



さらに言うなら、そういう状況にその人がいたいのかもしれないし、本当のところは自分にはわからない。



人の関心をひくために、病気でいる必要があるのかもしれないですよね。


 たとえ本当にその人が苦しかったとしても、その人になることはできないし、自分が苦しいわけではないということ。



なので、自分まで苦しむ必要はない。苦しいのは自分のことではないのだよ。



その人がそういう状態であるだけなのですよね。



これってドライというのかな。



これくらいでいいのかなとも思うのですよね。



最後に

ご意見や記事にして欲しいことなどありましたら、お気軽にここをクリックして、メッセージをくださいね。

今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。