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生きづらさを感じて生きるということ

社会



ものごころついた時から、たぶん小学生くらいからだと思うのですが、なんとなく社会とうまくやっていけない感じでした。


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小学生の時は集団とうまくやっていくのに苦労してました。



もちろん表面上はうまくやっていましたよ。



中学生の時も高校生の時も大学生の時も同じです。



なにか違和感を持ちながら、集団になじめず生きていたんです。



そんな風に生きてきたからでしょうか、大学を卒業しても特にやりたことはなく、働くという意味もわからなかったので、そのまま就職せずバイト生活を半年ほど続けました。



でも、そろそろ就職しないとというなんだかわからないプレッシャーを感じ、地元の会社に就職することに、そこも3年半で辞め、そこから今の会社に勤めています。



今思えば、ずっと生きることに対して、違和感を持ちながら生きてきたんだとふと思うのでした。



違和感があることが普通な状態でここまでよく来たなと。



これまではこの違和感は社会がおかしいのかなと思っていたのですが、ひょっとして自分がおかしいのかと思うようになりました。



社会に出てからも、この違和感は学生時代よりも大きくなってきていて、会社でも息ができない、もうすぐ溺れそうなんです、笑。



うつ病にもなってしまったし、それはそれとして、もっと根本になにかがあるのではと感じていたのです。



先天的になにか問題を抱えないかと思うようになり、発達障害を疑うようになりまして、一度調べてみようかなと思ってます。



この生きづらさの原因がわかれば、仕事を変えるなりの対策が打てるのかなと。



最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。