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カメラレンズは値段が落ちにくいのか

写真家



もうすぐ冬のボーナスなので、かねてより欲しかったカメラレンズの調査をしています。


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ほかにも欲しいものがたくさんありますが、優先順位というものもあるので。



欲しいのはマイクロフォーサーズレンズで、単焦点で明るいレンズです。



背景のボケを楽しみたいし、暗いところでもフラッシュに頼らず撮影したいのです。欲張りです。



本体は普通の一眼レフカメラと比べると小さので、レンズもそれなりに小さくないと、せっかくの持ち運び性の良さが損なわれるので、出っ張りのある大きなレンズNGです。



いわゆるパンケーキレンズというやつですね。ネーミングも面白いです。



サイズ的、値段的にお手頃なのは、「パナソニック LUMIX G 20mm/F1.7 II ASPH.」というのがいいなぁと思っていて、価格.comやAmazonなどで口コミや評価、価格を調べ中。



買う前が一番楽しかったりもするのですが、笑。



このレンズ、1世代前のモデルもあるのですが、値段があまりかわならいです。



現役で使える交換レンズなので、値段が落ちないんですかね。



1世代前のモデルでも性能は変わらないと書いてあったので、安いほうがいいのですけどね。



ヤフオクでも見ているのですが、新品として流通している値段とあまり変わらないことが多い。中古なのに・・・。



それだけ価値のあるレンズなのでしょうかね。



今はマイクロフォーサーズの本体に、フィルムカメラ時代に使っていたレンズをアダプタを介して付けて楽しんでいるのですが、マニュアルフォーカスなので、ピントが合わせにくいのです。



腕によるところが大きいとは思います、汗。そして重い。



もっと気軽に持ち出して、パシャパシャ撮りたいという理由で新たにレンズを買おうと考えているわけです。



最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。