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未来について考える

自然



未来、いつになるかはわからないが、死ぬのです。


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立つ鳥跡を濁さずということわざもありますが、自分がこの世を去る時も濁したくないような。



いろんなところで、なるべく汚さないでいたいと思ってはいるのですが・・・。



肉体がなくなって、魂は残るとかなったときに、自分の生きていた場所が汚れているのは悲しい。



死ねばすべてが終わるのかもしれません。



ホントに魂があるのかなんてわかりません。



このまま循環できないものを生産していたら、この先ゴミだらけになってしまうと思うと、なんだかな~と思うのです。



それに加担している自分にもむなしさを感じたり。



大昔は持続可能な世界だったのかもしれません。



自分が生きた時よりも未来はキレイであって欲しい。



最後に

ご意見や記事にして欲しいことなどありましたら、お気軽にここをクリックして、メッセージをくださいね。

今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。