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【100記事達成!】ブログを毎日更新できているのはなぜか

達成



こんにちは。二階堂ハジメです。

毎日欠かさずブログを更新して、めでたく100記事達成しました!
今回は毎日更新するためのモチベーションについてお伝えします。


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祝100記事達成!

めでたく100記事達成しました。(記事の内容はのちのちリライトしていきたいと考えています)



2015-03-01という月初でキリの良い日から当ブログの記事を書き始めました。



当初は毎日できるかなぁと思いながら、毎日夢中で書いていたことを思い出します。



今日まで、毎日更新できているのですが、何が続けられた要素か、

  1. パワーサイト(150記事程度)と呼ばれるまでは続けると覚悟したこと(まず資産を作りたかった)
  2. 相談し合える仲間がいたこと(だんだん仲間は少なくなっていきましたが)
  3. 記事にすることに恵まれていたこと(最初は塾で学んだことを記事にしていました)

こんなところでしょうか。



自分の場合の一番のモチベーションは、「アフィリエイターとして独立する」という夢がありますので、それを実現するためには絶対に諦めない、と覚悟したことだと思います。



結果、読者様はじわりじわりと増えています。(まだまだ増やしたいです)



毎日だいたい同じ時間に更新していますので、ファンになってくれた読者様は毎日同じ時間見に来てくれているようです。ありがとうございます。



同じ時間と言いつつも、書いているのは朝です。予約投稿しているので、毎日だいたい同じ時間に更新しています。



また、1日に2記事書けたとしても、1日に2記事投稿せず、コンスタントに1日1記事を守ってきました。



毎日読みに来てもらって、読んでもらえるのは1記事かなと、記事の長さも1~3分(長すぎず、短すぎず)で読めるくらいがちょうどいいかなと自分なりに考えました。



これからも安定した記事配信をしていくことで、読者様を裏切ることのないようにしていきたいです。


生活面でこんな効果が・・・。

一言で言えば、生活にメリハリが出たことでしょう。



早起きして、記事書いて、予約投稿して、出勤するというパターンが定着しました。



生活面で変わったことと言えば、いろいろな情報にアンテナを貼るようになったことでしょう。おもしろそうなネタがあれば、記事にできますし、生活にも役立つこともあります。



情報を噛み砕いて、自分なりに解釈・判断してみる訓練ができました。結果、情報に踊らされることが少なくなりました。


今後の展望

まずは150記事を達成して、パワーサイトとなること。



次に二階堂ハジメとしての人柄をわかってもらえるように、アフィリエイターのネタを中心としながら、日々の面白いネタも提供できたらと思っています。



ブログが本にできたらいいかなと、密かに思いつつ。電子出版なら可能性もあると思っています。



最後に

ご意見や記事にして欲しいことなどありましたら、お気軽にここをクリックして、メッセージをくださいね。

今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。




コメント

  1. あいこん より:

    二階堂さん、こんばんは。

    100記事更新おめでとうございます!

    パワーブログへ近づいていくのは
    資産をもてることと同じなので
    嬉しいですよね。

    文章の上達していく過程を
    初めから見れたのでとても参考になりますし
    すごいなぁと思っています。

    このままじっくりと作業を進めていくことで
    お互い独立できるレベルになるように
    頑張りましょうね!

    いつも暖かいコメントありがとうございます。

    応援ぽち。

    あいこん

    • 二階堂 ハジメ より:

      あいこんさん、コメント&応援ポチ&お祝い、ありがとうございます。
      あいこんさんと同じ時期に始めることができて、良かったと思っています。
      お互いじっくりいくタイプみたいですね、ジワリジワリと成果を出していきましょうね!

  2. さくら より:

    二階堂さん、100記事達成おめでとうございます。

    日々の更新のモチベーションなど、とても参考になりました。
    目標を持っていても、
    いざ実行するのはとても大変なことだと思います。

    私もなんとか続けて頑張っていこう☆と思いました。
    ありがとうございました。

    これからも応援しています♪

    • 二階堂 ハジメ より:

      さくらさん、コメントありがとうございます!
      参考になってうれしいです。
      同じ塾の仲間として、励まし合って進んでいきましょう。
      今後もよろしくお願いします。