過去にできなかったからと言って、未来もできないわけじゃない

子供時代

 
 

こんにちは。二階堂ハジメです。

今回は過去にできなかったからと言って、未来もできないわけじゃないについてお伝えします。

 
 

自分に対して褒め上手になる

よく私は、過去にできなかったら、未来もできないんじゃないかと錯覚して、不安で不安で仕方なくなってしまいます。

 
 
ムチャぶりされた時や、仕事がたくさんのとき・・・などなど。

 
 
経験がないからできないと思ってしまうのです。

 
 
経験がないからできないというのは、違うということ。

 
 
でなければ、何もできるようになりません。

 
 
過去(特に子供時代)を思い出すと、できるようになったことがたくさんあったはず。

 
 
例えば、

  • 自転車に乗れるようになった
  • ボールを投げられるようになった
  • ボールをキャッチできるようになった
  • 逆上がりができるようになった

等々、できるようになったこと、たくさんありますよね。

 
 
忘れているだけなんです。

 
 
できる可能性はあるということを。

 
 
練習するという工程があったのを忘れているのです。

 
 
練習しなければ、未来も過去と同じ結果です。

 
 
まずやり始めて、練習し続けるってことをよく忘れてしまいます、汗。

 
 
大人になると臆病になるのでしょうか、失敗したくない思いが強くなるのでしょうか、なかなか自信が持てないんですよね。

 
 
そんな時には、子供時代を思い出してみるといいかもしれません。

 
 
子供の頃は夢中でやってるだけでしたね~。

 
 
ムクムクと自信が湧いてきました。

 
 
まず自分を褒めてみる、から始める。

 
 

最後に

ご意見や記事にして欲しいことなどありましたら、お気軽にここをクリックして、メッセージをくださいね。

今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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