子供の頃を思い出そう、新しいものを純粋に受け入れる

新しいことだらけ

 
 

こんにちは。二階堂ハジメです。

今回は子供の頃を思い出そう、新しいものを純粋に受け入れるについてお伝えします。

 
 

子供の頃は新しいものだらけ

大人になると毎日が退屈で、平凡な日常だと感じる。(私だけではないはず)

 
 
大人になって忘れてしまっていたことがあったようだ。

 
 
大人って成長があまりないような。
 
 
子供の頃は周りが全部新しいことだらけで、初めてのことばかりです。

 
 
周りが全部新しいので、頭で考えることなく、素直に受け入れるしかない、恐れている暇はないのです。

 
 
そういうことかもしれない、大人になると、初めてやることを恐れてやらない、めんどくさいからやらない、なんて思うから退屈で平凡なのかもしれない。

 
 
頭で考えず、素直に受け入れる、純粋に感じる、そうすれば大人になった今でも面白い現実が広がってくるはずです。

 
 
初めてのことは面白い、そう感じることで、人生は面白くなりそうです。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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