記憶を記録しておくこと

夏の記憶

 
 

こんにちは。二階堂ハジメです。

今回は記憶を記録しておくことについてお伝えします。

 
 

記憶を記録しておくこと

記憶があるということは、すばらしいですね。幸せなことです。

 
 
記憶があるから、成長を実感できますしね。

 
 
過去は二度と戻ってきませんが、思い出すことで蘇ったりします。

 
 
思い出すことで当時の感情を思い出したり、またその感情で胸が締め付けられることも。

 
 
切ない気持ちと懐かしい気持ちで胸がいっぱいになります。夏がそうさせるのでしょうかね。

 
 
お盆の時期になるとこういった気持ちになることが多いような気がします。

 
 
でも、人間の記憶は曖昧なものです。できれば、どこかに記録しておきたい。その手段に写真というものがあります。

 
 
今はデジカメ全盛です、でも子供のころは銀塩カメラです。(年齢がバレますが・・・)

 
 
なので、写真は紙です。できれば、そんな紙の写真を色あせることなくとっておきたいものです。

 
 
今、一番やっておきたいことに、子供の頃の写真をスキャンしてデジタル化することです。

 
 
紙しかないので、劣化もしますし、何かの拍子に紛失してしまったり、燃えたりしたら、二度と復活できません。

 
 
実家に帰って、ぜひとも取り組みたい課題ではありますが、まだ始められていません。

 
 
と思ったら、アルバムを送るだけで、デジタル化してくれるサービスがありました。

 
 

 
 
デジタル化に挫折したら依頼してみようかな。

 
 
記憶を記録ということでは、Facebookもそうですね。

 
 
Facebookは無料のサービスです、運営者によっていつ閉鎖になるかわかりませんので、定期的にバックアップしておくのをオススメします。

 
 
Facebookのバックアップ方法は以前の記事でまとめてあります。よかったらどうぞ。

 
 

最後に

ご意見や記事にして欲しいことなどありましたら、お気軽にここをクリックして、メッセージをくださいね。

今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

コメント

  1. 佐藤 より:

    こんにちは、佐藤です。

    私は冬にノスタルジックになります。

    昔の写真のデジタル化は整理ができていいですね。
    私の嫁は、デジタル化の物を現像してアルバムにしたいと
    時代に逆行していますが・・・

    また来ます。

    • 二階堂 ハジメ より:

      佐藤さん、おはようございます。

      コメントありがとうございます。
      そうですか、冬なんですね。
      いろんな人がいて興味深いです。

      奥様は紙媒体の良さを知ってますね!

      今後もよろしくお願い致します!

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