世界に通用する技術を持った人を目の当たりしたときに思ったこと~言葉は二の次だった

ジャグリング

 
 

こんにちは。二階堂ハジメです。

今回は世界に通用する技術を持った人を目の当たりしたときに思ったことについてお伝えします。


 
 

世界に通用する技術を持った人から学ぶ

先週末に大道芸を見に繁華街に行ったときのこと。

 
 
妻に連れられて行ったので、なかば流れで行ったのですが、中には世界的に有名な人もフツーに参加してたりして、驚きました。

 
 
ショウが終わるとフツーに投げ銭求めたりして、笑。

 
 
その中に「天平」というジャグリングで世界的に有名な方もいて、その実力に魅了されまくりでした。

 
 
シルク・ドゥ・ソレイユにも出ている方で、その道では超有名な方なのでしょう。(あとで調べてわかりました、汗)

 
 
世界的な技を間近で見れてラッキーでした。

 
 
天平さん、メチャメチャ輝いてました。しかも楽しそうに。

 
 
ジャグリングというのは、言葉がなくても、技だけで、人を魅了できるということ。

 
 
極めれば世界で通用する・・・。単純にこの人、スゲーと。

 
 
言葉ありきのブログをやっている自分からすると、言葉なしで世界に行けるなんて、、、とものすごいモノを感じたわけです。

 
 
自分もYouTubeなどの動画なら世界に行けるとも思ったり、笑。

 
 
とにかく、何かをやり始めて、それをやり続けることって、大事だなぁと思うのでありました。

 
 
やってみないと好きかどうかもわからないし、成功したから、好きなのか、好きだから、成功したのかはどっちでもいいのかなと。

 
 
興奮気味の週末でした。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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