在宅勤務という選択肢があっていい、いまどきの通勤について考える

渋滞

 
 

こんにちは。二階堂ハジメです。

今回は通勤について考えるについてお伝えします。


 
 

私の通勤時間は往復2時間以上

日頃から意味ないなーと思いながら、会社が在宅勤務を認めていないので、仕方なくやっている通勤という行為。

 
 
年間240日働くとして、私の場合、往復2時間強かかっていますので、1年で480時間以上も通勤に使っていることになりますね。

 
 
480時間を24時間で割って計算してみると丸20日になる。

 
 
480時間を8時間で割って計算してみると丸60日になる。

 
 
1日8時間働くとして、60日分、月20日働くとして3ヶ月分の労働時間と同じになりました。

 
 
 
 
この時間は大きくないですか?

 
 
 
 
通勤時間だけで3ヶ月働けるなんて、うわー、こりゃ無駄だわ。

 
 
在宅勤務する替わりに3ヶ月休める。(休むことしか考えていない、笑)

 
 
実際計算してみて驚きました。

 
 
通勤によるストレスって、結構あるんです。

 
 
クルマなら、渋滞、運転にも気を使いますし、電車バスなら、満員、ぎゅうぎゅうな状態、他人との距離が近いとホントストレスです。(田舎育ちなので、笑)

 
 
ああああ、通勤って何もいいことないように思えてきました、泣。

 
 
通信インフラが整った今、実際、自分の仕事は家でできます。ルールが許せば家で仕事するでしょう。

 
 
嫌な人と顔を合わせなくて済むし、笑。会議はWEBでできます。

 
 
月1回、出社すればいいくらいです。

 
 
会社はそんなに、監視したいのでしょうか。社員を信用してないのでしょうかね。

 
 
結果(成果)をみればよくわかると思うのですが。

 
 
こんなに無駄があるなんて気づいてもいないことでしょう。

 
 
通勤時間を働く時間に替えることで、会社の売上も上がると思うのです。

 
 
とはいえ、会社が変わるのを待っていられない人はさっさと在宅勤務ができる会社に転職するか、自営業にしているのでしょうね。

 
 
在宅勤務ができる会社は増えているようですし。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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