車の自動運転の社会を想像してみる

自動運転

 
 

こんにちは。二階堂ハジメです。

今回は車の自動運転の社会を想像してみるについてお伝えします。


 
 

自動運転の社会を想像してみるとワクワクしますね。

巷では、車の自動運転の話題が多いですね!

 
 
日産のCMを見ると、おおぉ、すげーと思ってしまいます。

 
 
私はシステムエンジニアをやっているので、その技術に興味津々であります。

 
 
転職活動中でもあり、自動車の制御に関わる仕事の募集が多いのもすごく感じます。

 
 
さぁ、自動運転の社会が実現したら、何がうれしいか想像してみました。

 
 
まずは自分が運転しなくてもどこでも行ける、これが一番大きいでしょう。

 
 
少し前までは、運転する楽しさが大事だ、駆け抜ける喜びが必要なんだ、なんて思っていましたが、今では楽しさどころか、逆に渋滞やマナーの悪さが気になるので、できれば自分で運転したくないのです。

 
 
ただ、目的地までわいわい楽しく話したり、時にはうたた寝したりしている間に目的地に到着できてしまうなんて、まだ夢のようですが、ワクワクします。

 
 
自分の考えも短期間でガラッと変わるものだなとあらためて思ったり。

 
 
自分で運転しないということは、お酒が飲めるということですね。

 
 
今は車で行ったらお酒は飲めませんから、自分だけの飲めないことも良くあります、悲。

 
 
なので、自分にとってはお酒を飲めることは大きいです。

 
 
かっこいいクルマよりも、道中快適に過ごせる車のほうがよくなりますね。(世間では今でもそうなのかな、自分はまだかっこいいクルマが好きだけど)

 
 
車を所有するよりも、使いたい時だけ使うというような感じになっていくのでしょう。

 
 
車を所有すると税金やら駐車場やらでなにかとお金を使うものです。

 
 
使いたい時だけ使えれば、節約にもなると思う。

 
 
運転免許も要らなくなるわけだから、より幅広い年代(お年寄りから子供まで)の人が、より自由に移動できるようになりますね。

 
 
車が単なる移動手段になってしまう社会、楽しみでもあり、寂しくもありという感じです。

 
 
インパクト大ですね。大きく変わるということは、面白いですね。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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