会社では、スーパーマンみたいな人が目立つが・・・

コツコツと働く

 
 
会社で自分でなければできない仕事はないと思っています。

 
 
イコール、それは替えがきく仕事です。


 
 
でも、実はホントに替えがきくとは思ってないです、笑。

 
 
そこには、マニュアル化できない部分の仕事が含まれているからです。

 
 
自分が信頼関係を構築してきた部分もある。

 
 
調整能力や例外的な仕事などは、マニュアル化できないし、目に見えない部分です。習得にはそれなりの時間がかかります。

 
 
仕事はできなくても、雰囲気作りのうまい人もいるものです。これはみんな習得できるわけではないですね。

 
 
実はホントに替えがきく存在というのは圧倒的に成果を出しているスーパーマン的社員だったりするのかもしれませんね。

 
 
これから生き残れるのは実は地味に貢献している、目に見えないところで貢献している人なのでしょう。

 
 
こういう人をだいじだと判断できる会社が生き残っていくのかな。

 
 
地味に生き残っていきたい。

 
 

最後に

ご意見や記事にして欲しいことなどありましたら、お気軽にここをクリックして、メッセージをくださいね。

今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

コメント

タイトルとURLをコピーしました