ドライ・ドライ・ドライ

ドライに生きる

 
 
ドライはビール以外にもたくさんあります。

 
 
ジンジャーエールだったり、クリーニングだったり、ドライアイだったり、笑。


 
 
人間関係でドライと言うと、冷た~い人という印象がします。

 
 
冷たいやつなんて言われたり。

 
 
苦しそうに見える人、かわいそうに見える人、不安そうにみえる人、いろいろいますが、全部今の自分がそう思っているだけ、今の自分がそう見えているだけかもしれないですね。

 
 
その人が本当に苦しいのか、本当にかわいそうなのか、本当に不安なのかは、その人にしかわからないです。

 
 
さらに言うなら、そういう状況にその人がいたいのかもしれないし、本当のところは自分にはわからない。

 
 
人の関心をひくために、病気でいる必要があるのかもしれないですよね。

 
 たとえ本当にその人が苦しかったとしても、その人になることはできないし、自分が苦しいわけではないということ。

 
 
なので、自分まで苦しむ必要はない。苦しいのは自分のことではないのだよ。

 
 
その人がそういう状態であるだけなのですよね。

 
 
これってドライというのかな。

 
 
これくらいでいいのかなとも思うのですよね。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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