自分のイメージが自分と他人からと全く違っていた件

セルフイメージ

 
 
先日、会社の懇親会に参加した時のことです。


 
 
参加者の何人からか言われたことがとても自分にとっては不思議だったのです。

 
 
それは、自分の声が通るということです。

 
 
オフィス内で同僚としゃべる声や電話対応時の声などがよく聞こえるということでした。

 
 
これを聞いた瞬間、「え?」となったわけです。

 
 
なぜなら、自分は滑舌が悪く、いつもモゴモゴもしたしゃべり方だと自分では思っていたから、その真逆のイメージに対して驚いてしまったのです。

 
 
こういうことって初めてなので、受けいれるのに時間がかかるというか、信じられないというか、面食らったというか、そんな感じだったのです。

 
 
好意的に捉えるなら、聴きやすいということですが、逆もありきで、うるさいとも言えますね、汗。

 
 
どちらにせよ、周りから見える自分のイメージが違うんだなと実感した瞬間でした。

 
 
ふつーに生きればいいのかというちょっとした自信がつきました。

 
 
周りの人から自分のイメージを聞くというのもいいですね。

 
 
聞いてうれしいこともあるけれど、ショックなこともありますね。

 
 
自分から見た自分と他人から見た自分は別物ですね。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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