アイスが当たった時・・・

ラッキー

 
 
食べていたアイスが当たった経験は何度かあります。


 
 
子供の頃に当たった時は素直に喜んでいたのです。喜ぶだけなのです。

 
 
おとなになってアイスが当たった時は喜びもあるのですが、それよりも増してこんなところで運を使ってしまってもったいない的な気持ちになるようになったのです。

 
 
当たったという幸運を素直に喜べなくなっていたんですよ、泣。

 
 
どこかで幸運の次は不運というような図式を刷り込んでしまったのですね。

 
 
本当は当たったという事実だけであって、喜んだり、喜べなかったりするのは、自分次第なんですよね。

 
 
それが幸運だと思えば幸運だし、不運だと思えば不運になってしまうだけなんです。

 
 
ということで、うれしいと思ったことは素直に喜べばいいですね。

 
 
アイスを例にとりましたけど、他にもこういうケースはいろいろあります。

 
 
自分のものごとの捉え方の癖みたいなものが見えてきますね。

 
 
自分で選択してマイナスの方向に行っているだけのような気がしました。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。


 
 

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