どこも痛くない状態でいたい

どこも痛くない

 
 
どこか少し痛いだけで、やる気はなくなるものです。


 
 
モチベーションが下がるってやつです。

 
 
頭が痛い、腰が痛い、首が痛いなんてことはひんぱんにあるわけですが、そうなってしまうと、たとえいつも楽しいと思っていたことでさえ、楽しいと思えなくなってしまうのです。

 
 
口内炎ができようものなら、もう楽しい食事なんてできません、笑。

 
 
それくらい痛みというヤツは、モチベーションに影響してくると思うのです。

 
 
なので、できることなら、健康でいたいです。

 
 
これは体の痛みだけではなく、心の痛みも同じことが言えます。

 
 
不安がたくさんあるとどんよりしますよね、どんなことしてても、ふとその不安を思い出すと楽しくなくなってしまう。

 
 
こんな状態がずっと続いているのなら、うつ状態かもしれませんよ。

 
 
誰にでもこのような状態になることはあると思いますが、長く続いているなら危険信号です。

 
 
不安などが心の痛みです。

 
 
経験上の話ですが、心の痛みがずっと続いた状態で何してもダメでした。

 
 
薬でも治らないし、結局、環境を変えるとか、休養するとかしないとダメでした。

 
 
無理して続けても痛みにフタをするだけということがあの時の自分にはわかってなかったのです。

 
 
どこも痛くない状態で何かをできたほうがうまくいくのです。きっと。

 
 
自分が幸せじゃないのに人を幸せになんかできないのと同じですね。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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