人に言われないと気づかないこともある

客観視

 
 
自分の評価を他人から聞くのは気分の良いことではないけれど、外から見ないとわからないこともあります。


 
 
自分で言えば、

  • ボールを投げるのが下手
  • リズムをとるのが遅れる

 
 
といったことは、友人から言われて気づいたことです。

 
 
今はボールを投げることはほぼないけれど、子供のときは野球、ソフトボール、ドッジボールなどでよくボールを投げていました。

 
 
が、みんなのように遠くに投げることができなかったりして、なんだか劣等感をもっていたのです。

 
 
あとになって投げ方がみんなと違うことを指摘されたのですが、子供時代につけたクセはなかなか直せず、今でも下手のままです、笑。

 
 
あと、リズムをとるのが遅れるというのは、ちょっとしたバンドを友人とやったときに指摘されました。

 
 
みんなよりもテンポが遅れていることにすら気づかなかったのです、汗。

 
 
きっと、カラオケでも自分ではちゃんと歌えるつもりになっているのですが、遅れているのでしょうね。

 
 
自分では気づかないことを他人に言われるのは、なんだか悔しいときもあるのですが、客観的な評価は全てではないけれど、受け入れることも必要ですね。

 
 
でも、言われても直せないこともありそうです、笑。

 
 
できているつもりになっていることでも、客観的に見るとアレなことって多そうですね。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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