習慣を忘れる時・・・

鏡

 
 
朝、職場のトイレで、ドキッとしました。


 
 
いわゆるルーチンワークってやつを忘れて仕事に行ってしまい、職場のトイレで整髪料のついていない自分を発見、笑。

 
 
マジかと思いましたが、忘れたのです。

 
 
整髪料をつけないで会社に行くということはほぼ無いので、なんだか恥ずかしい。

 
 
革靴ではなく、クロックスで会社に行ってしまったような恥ずかしさと言いますか、そんな感じです。

 
 
これも周りから見たら大したことないのですが、いつも無意識にできていることを忘れたのでかなりショックではあります。

 
 
これはなにかの前触れなのか、なんて深刻に思ってしまったのですが、整髪料をつけないでも誰も気づかないし、いいかもと思いました。

 
 
気づいた人には、逆にさわやかと言われたり、泣。(普段はどうなの?)

 
 
整髪料をつけるのはいいのですが、人体に良くないんだろうなと不安になったりもするのです。

 
 
今度、美容師さんに整髪料をつけなくてもイケてる髪型にしたいと相談してみようかな。

 
 
丸坊主は似合わないと言われているし、、、。

 
 
イケてる、イケてないなんて、きっと髪型ではないんだろうな。。。

 
 
というわけで、無意識にできていたことを忘れたときに思ったことでした。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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