日常の延長線上にある映画

日常

 
 
妻と行く映画は非日常なものが多いです。


 
 
たまには日常の延長線上にありそうな事柄を描いた映画も見たい。

 
 
が、一人で映画館に行くこともないわけで。(めんどくさがり屋)

 
 
ということで、自分の部屋でAmazonです。

 
 
そこで見た映画は、ずっと前から気になっていた映画「かもめ食堂」です。

 
 
ずっと気にはなっていたのですが、見るまでたどり着かなかった映画です。

 
 
Amazon Primeにラインナップされていなかったので、400円払って見るのでした。

 
 
ただその400円もAmazonのクーポンが2枚たまっていたので、無料で見ることができたのでした、ラッキー。

 
 
日本人がヘルシンキの街で開店した小さな食堂がだんだん街になじんでいくというストーリーです。

 
 
のんびりした時間が流れながらも、様々なことが起こっていく。

 
 
なごみました。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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