誰にでもどす黒い部分はあるのだろうか

毒

 
 
よくどす黒いことを考える。

 
 
実際にはどす黒いこと自体は存在しない。

 
 
自分が考えたことを自分でどす黒いと思っているだけ。

 
 
例えば、渋滞時に、車が多すぎなのでそんなにいらないと思ったり。

 
 
割り込みなんてされようものなら、死んでいなくなれば、いいのにと思ったり。

 
 
行列に並んでいるときにも、人が多すぎなので、そんなにいらないと思ったり。

 
 
満員電車で自由を奪われたときもそう。

 
 
そういった流れの悪い状況が嫌いなんだろう。

 
 
嫌いというか身の危険を感じているのかもしれない。

 
 
自分がストレスを感じているときにそれを排除したいと思うようだ。

 
 
そもそもそれはどす黒いことではなく、普通のことなのかもしれない。

 
 
常に自由に動ける状態でありたい、常に自由でありたい。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。


 
 

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