目の前に階段がある

 
 
下り階段

 
 
目の前に階段があるとすると、どんな階段を想像するだろう。

 
 
自分がすぐ想像するのは上り階段、永遠に続くような上り階段。

 
 
想像してうんざりする。

 
 
なんで上り階段を想像するのだろうか。

 
 
下り階段でもいいのではないか。

 
 
自分の固定観念を崩してルンルン気分でで下り階段を下っていこう。

 
 
山だってそう。

 
 
山を登るんじゃなくて、山を降りていくのだ。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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