紙とWEB

 
 
鉄橋

 
 
紙だと間違えると修正するには大変だ。

 
 
また刷り直すこともあるし、修正部分にシールを貼ることもある。

 
 
はたまた正誤表を付けることもある。

 
 
それはWEBの世界だと、間違いがあっても、修正することは可能だ。

 
 
修正する以上に、もっとよくすることも可能。

 
 
どんどん良くもできる。

 
 
どんどん良くしていかないと飽きられる。

 
 
紙とWEB、これからどうなっていくのだろう。

 
 
どちらも残るとは思うのだけれど・・・。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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