村上春樹の小説を読み返す

 
 
小説

 
 
GWも終わりになってきたけれど、毎日一本はアマゾンで映画を見ている。

 
 
映画は見るだけなので、どちらかといえば受動的か。

 
 
本は読み進めていかないと頭に入ってこない。

 
 
反対に本は能動的といえるのかな。

 
 
まとまった時間があるので、村上春樹さんの「海辺のカフカ」を読み返している。

 
 
これ2002年の出版だった。

 
 
約18年前、全然色あせていない。

 
 
久々に本に引き込まれていく感じがいい。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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