新社会人向けの本を読んでみて

 
 
哲学
Photo by Yeshi Kangrang on Unsplash
 
 
ある新社会人向けの本を読破した。

 
 
内容はすごく興味深く、おじさんの自分にも役立つ内容だった。

 
 
このこの内容を見てすごく焦ったのも事実。

 
 
本を読んでいて、胸が苦しくなった。

 
 
仕事以外の時間に仕事を思いだしてしまい、苦しかった。

 
 
あ~自分がこれまで働いてきたことってなんだろうってね。

 
 
後悔してもしょうがないのかもしれないけれど、今から立て直しできることもある。

 
 
なんて、思いながら、時が経っていくんだろう。

 
 
自分の人生、これでよかったのかな。

 
 
こんな大きな問題の答えは出ないのかもしれないが、考えてしまうんだよね。

 
 
そんでもって、今やっている仕事がおろそかになってる部分もある。

 
 
実務的なことと、哲学的なことを分けて考えないとね。

 
 
悪いクセだ。

 
 

最後に

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今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。



 
 

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