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無我夢中でやる、決して必死にならないこと

無我夢中



こんにちは。二階堂ハジメです。

今回は必死でやるか、夢中でやるかの違いについてお伝えします。


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必死にならない、無我夢中でやる

必死でやるか、夢中でやるか、はたから見ればどちらも一見同じように見えます。



しかし、じっくり見ると、必死でやっている人は、イタイ。字に「死」が入っていますし、くら~いです。本人も周りもイタイ。



一回必死になったら、「死」んでしまうので、もうなにもできないです。



夢中でやっている人は楽しそうに見えます。あれこれ悩む暇もありませんし、充実感もありますね。



これら2つは、動機が違うと思うのです。必死は恐怖から、夢中は喜び(楽しくて仕方がない)からの行動だと思うのです。



結果として得られるものも違う、恐怖から始めれば、得られるものも恐怖、喜びから始めれば、得られるものも喜びになるのです。



恐怖が動機で得たお金は、我慢して得たお金なので、なかなか手放せない、良い使い方ができないのではと思います。(お金にしがみつくイメージ)



喜びで得たお金は、使うときも、喜んで使うことができます。お金を使うときには、お金に「行ってらっしゃい」という気持ちを込めて。



何かに追い込まれて、必死にやるのではなく、夢中でやってできるようになることのほうが大きい成果がでるような気がしませんか。



夢中でやっている時というのは、トラブルに直面しても、トラブルとも思わず、ワクワクしながらクリアできてしまう。



「必死」と「夢中」どちらを選びますか?



記事も同じだと思っています。どんな状態で書いているか、読者様にも伝わります。



夢中で書いた記事のほうが、より読者様にも伝わるものだと思っています。



最後に

ご意見や記事にして欲しいことなどありましたら、お気軽にここをクリックして、メッセージをくださいね。

今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。




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