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会社ってなくなっていくのでは?

project


会社ってなくなっていくのでは?と考えているんです。



会社自体は存在するけども、ただの箱、入れ物という存在です。



箱の中身は時によって違っていて、箱を開けるときに寄よって、人が違う、これ、新鮮です。



そこではたらく人が流動的になる。


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会社の存在意義の低下

例えばあるプロジェクトでは、別の会社で働き、そのプロジェクトが終われば、また別の会社のプロジェクトに参加するというような、曖昧な感じになっていくのではないかなぁと思っています。



一つの会社に人を縛り付けておくというのは、柔軟性がない。



会社という存在よりも、より個人の能力が必要とされる時代、うまくまとめられないけど、会社がゆるい存在になっていく。



もちろんすべての業種がそうではないだろうけど・・・システム会社の業界ではできる。(もうあるのかな)



◯◯会社の二階堂ですという肩書よりも、△△ができる二階堂です、今は◯◯会社でXXプロジェクトに参加していますよ~、みたいな。



プロジェクトが終われば、解散です。また別のプロジェクトで心機一転。



苦手なところは別の人に任せればいいし、得意なところは自分でやればいいし、なんでも全部自分でやらなくてもいい。



そんな時代が来るかなー、来ている。



そんな環境を自分が望んでいる。



最後に

ご意見や記事にして欲しいことなどありましたら、お気軽にここをクリックして、メッセージをくださいね。

今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。





コメント

  1. キロル より:

    二階堂さん  こんばんは
    キロルです。

    フレックスが昔より浸透し

    >プロジェクトが終われば、解散です。
    また別のプロジェクトで心機一転。

    変なしがらみもなく、こういう社会に近いうちに
    なるかもしれませんね。

    応援完了です^^

    また、おじゃまいたします♪」

    • 二階堂 ハジメ より:

      キロルさん

      おはようございます。
      二階堂です。

      これぞプロって感じがするのですよね~。
      憧れます。

      今後もよろしくお願いします。